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2017/01/08

重要:クラッチストッパー装着車両についての注意点

ND用クラッチストッパー

最近は124スパイダーのお客様もご購入頂けるようになり

お客様には大変ご好評頂いてるパーツですが。

1つデメリットがあります。



※クラッチストッパー装着車は必ずご確認下さい。


それはクラッチレリーズから行うエア抜き作業での事です。


当然クラッチペダルのストロークを規制しているわけですから、
クラッチストッパーが装着された状態ではフルストロークしません。
エアが抜け切らず、100%の作業が行えません。
よって、


クラッチのエア抜き作業を行う際は必ずクラッチストッパーを

外して作業を行って下さい。

作業が終わったら再度装着してください。





以上、クラッチストッパー装着車両についての注意事項でした。

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